Clapress

2022/05/19の拍手返し

17時に拍手をくださいましたS様へ
重ねて感想ありがとうございます。本作は本当、楽しんでいただけたのならありがたいです。なにせ謎を一つふっかけるだけふっかけて、解決していないので。
ただフセッターに記した件については、謎とか深謀があったとかいうことは全然なく、ごく単純にあの人の趣味というか「ぼくのたからもの!」というノリだったに違いない、と私は思っています。
奥方も大貴族の令嬢として嫁いできた人ですし、「お互いの家を守る」ことが責務である同志として夫婦関係を築いてきたはずなんです。夫人は年下の夫を「少し融通効かない堅物だけど、変な女に入れあげるわけでもなく放蕩するでもない、真っ当な当主だ」と思っていたのに、あれです
そりゃあもう結婚式で「感極まるのはそこかよ」と突っ込まずにはいられないでしょう。


2022/05/17の拍手返し

20時に拍手をくださいましたS様へ
感想ありがとうございました! 拝見した瞬間それはもう嬉しくて一人はしゃいでしまいました。
そういうこと言うと本当にしっかと手首掴みますよ、もう! と叫びます。
ザクセングルスが二百年意志を受け継いでいくことは、内部の権力闘争とかなかったかとか色々考えれば、たやすいことではなかっただろうとは思うんですよね。
でも、最終世代であるレインやロジャー、コモンたちが生まれたこと。ああいう形でオフェリアの心までも救ったことは、もう大願成就以外の何物でもないだろうと。
その喜びを記した作品ではありますが、ここまで読んだ方にも喜んでいただけるとは思いませんでした。
本当に嬉しいです。
そしてブレイリー。あの人ひどいですよ、あれだけみんなに心配かけて気を揉ませた結果、最後に到達するのがこれですもん。
『化ける』ことに対して腹をくくってしまうと、ここまでやっちゃうんですもの、ずるいにも程がある。


2021/07/2の拍手返し

23時に拍手をくださいましたC様へ
コメントをありがとうございます。とても嬉しく拝見いたしましたが、まずは取り急ぎお問い合わせの件について。
今回『それでも朝日は昇る』の再版に対してお送りしたのは、前回の初版の時と同じ特典掌編のURLです。
今回特別に、紙の何かを発送したということではありません。
(boothは購入された商品を一度きり、送る以外のことはできません)
初版を購入された皆さんには、前回発送前にboothのメッセージで送らせていただいたのですが、届いておりますでしょうか?
もし届いていなかったのならば、恐れ入りますがboothの購入履歴からお問い合わせください。
boothは購入者の個人情報が一切判らないので、購入された皆さんからアクセスしていただかないと特定ができないんです。
お手数ですが、よろしくお願いいたします。
『彼方から届く一筋の光』も特典を予定していますが、これもURLの送付にする予定です。
特典がなぜ紙ではないかというと、紙を特典として本に同梱するには、全部自分で本に封入して一冊ずつ梱包しboothの倉庫に送らないといけない
この作業をできる現状では、私はないです
というわけなので、URLでご容赦ください


2021/04/23の拍手返し

21時に拍手をくださいましたH様へ
ご無沙汰しております。お元気そうで何よりです。
そうですね、やはり『彼方から届く一筋の光』は15でオフェリアが辿り着いた結論に描くための物語だったと思います。
しかしご指摘の部分は、頭の中で最初からあったもの、プロットの中にあった台詞ではないんですよ。
あれを執筆していた、あの瞬間に生まれた文章です。
私の小説は割と執筆時一発勝負の部分があって、その瞬間物凄くいい描写や文章が出てくることがある。その中でもあの文章は、まさにあの結論に似つかわしいものが出てきました。
予定通、プロットで決まっていたのは、その後のレインの告白だけでした。
そんなことは感じです。


2021/04/22の拍手返し

23時に拍手をくださいました方へ
先のメールも合わせまして、返信は不要とのことでしたが、一文したためさせてください。
拝読いたしました。ありがとうございます、本当に嬉しく拝見しました。
Twitterでも呟きましたが、私にとっては長年の夢だったんですよ、こういう形を見せてもらうのって。
頑張っていると叶うこともあるんだなあ……(しみじみ)
全ての物書きさんがそうではない、嫌いな方もいらっしゃるでしょうが、私にとっては夢です。
もう街の様子にぐっときました。そうかあの街、あいつのこと好きか、そうだよなと。
そして「ねえさま」と呼ぶ彼女の愛らしさにノックダウンされました。頑張れ新米医師、にいさまとねえさまという立ちはだかる壁はきっと高いぞ。(オープンな場所なので、固有名詞は外しました)


2021/01/31の拍手返し

23時に拍手をくださいました方へ
感想ありがとうございました。喜んでいただけたなら何よりです。
今回の番外編は、色々な意味で反則技かなとは思います。不条理ではありますし、答えが出るわけでもありませんし。
今まで言及を避けてきたことを描いたことに、全ての方が賛ではないだろうとも思います。
でもそれでも、私はカイルにあれを見せたかったですし、それを喜んでいただけたのは嬉しいです。
番外編の再録本は、ちょっと量があるのでどうまとめたものか、というのが正直なところです。
もうちょっと悩ませてください。

 

2020/12/23の拍手返し

11時に拍手をくださいました方へ
コメントありがとうございます。書きますよ、二組の結婚式。
ブレイリーとロスマリンの結婚式は、はなから書くつもりでした。これを書いて初めて、やって精算できる、救済できる事柄もあるので、何とかそこまでは行きたいです。
ただレインとジュリアの方は想定してなかったので「あ、見たいんだ」と結構驚いたのが本音ですね。どういう形にするのかまだ検討しないとなんですが、多分変化球にはなりそうです。ただ「ああよかった」と思ってもらえるものにはしたいと思っています。

2020/12/16の拍手返し

22時に拍手をくださいました方へ
ご心配おかけしてます。正直結構しんどいです。今日はこれ書いたら無理しないで寝ます……。
実は今年は年末の前に少し早めにお休みがいただけるので、これで一気に作業できるかなと思っています。
番外編再録本なんですが、ツイートしたように来年中にどうするのか形にしたいと思っています。
本編再録本の仕様だと『彼方へと送る一筋の光』が分冊になってしまうんですが、あの話一体どこで割ればいいのか……。
できればあれは一冊で印刷したいので、そこの問題が解決する方法をまず探ってかなと思っています。
道筋がたったら、ご案内いたします。
(いや、別の印刷所にお願いしてもいいんですけど、本文紙が本編のより厚くて重いのしかなくて。それを一冊で印刷するとマジで人を撲殺できる鈍器になる)

2020/10/08の拍手返し

0時に拍手をくださいましたT様へ
もしかしたらZ様かもしれない。そうでしたら失礼いたしました。
コメント、そして長らくお付き合いくださいましてありがとうございました。帰って参りましたし、無事に完結できてほっとしています。
サンブレストは実のところ、この4月死ぬほど悩みました。『小説家になろう』さんへの転載が、九章の時がちょうど今年の4月だったんです。
パンデミックを題材にした私が、まさか生きている間にそれに見舞われることになるなんて。
アイラの決断は辛く痛ましいのだけれども、それを今の世の中で正しいことにしては決してならないのですから。しかしその悲歎をもって、現状について何かを感じ取ってくれたら、と思わずにはいられません。
しかし元気出ましたか! それならよかった。私も含め他のサイトも、更新があって素晴らしい物語が綴られていることをお祈りしています。
私もたっぷり燃料いただきました! ありがとうございます、頑張ります。


2020/10/04の拍手返し

16時に拍手をくださいましたH様へ
コメントありがとうございました。本当に長らくお付き合いくださいまして、ありがとうございます。本編連載時からなら、14年です! 本当に長い間お付き合いくださいましてありがとうございました。そして忘れずにまた足を運んでいただけていたことに、感謝しかありません。
コメント拝見して、ああ貴方でしたか!と手を打ちました。酒屋の主人に愛あるコメントをくださっていた方ですよね。
またこうしてコメントいただけて嬉しいです。
セプタードは本編のカイルの視点で見ると抜群の安定感の持ち主なんですけど、あいつ本人視点から見ると結構ブレブレでした。
そこら辺のギャップを次回楽しんでいただければ……イメージ壊さないといいなあ、と思っています。
番外編は『彼方へ送る一筋の光』が一冊にできないほど長くなってしまったので、作るとすれば茶と緑、ですかね。
「ジュリア」が茶色の薔薇なんです。そしてザクセングルスの色は緑でして、それがなぜかはいずれ小話で。


2020/10/03の拍手返し

15時に拍手をくださいましたF様へ
コメントありがとうございました。熱量を感じました! 嬉しいので、私も暑苦しく語り出しますがご容赦ください。
リフランヌ、そうです。以前はそんなに感じてなかったんですが、今となってみるとロスマリン、そっくりなんですよねえ。
(その辺りはブレイリーもカティスに言ってます。カティスはリフランヌに押し切られがちなので苦手なようです)
ただ彼女はロスマリンとは違い、自己肯定感があり中年女性らしいしぶとさと狡さとふてぶてしさを兼ね備えているので、娘より始末に悪い。そこら辺はいずれ記されますが、仰る通り侯爵は娘婿に「妻と娘が揃ってああなのは、大変ですね」と心配される始末です(とはいえリフランヌに言わせれば、突如どこの馬の骨か判らぬ相手に惚れ込んで、領地と領民全賭けした貴方に言われたくない、だそうです。リフランヌは侯爵がいきなりカイルにとち狂ったのが、本当にショックだったようです)
次回作は「自分の優秀さが自覚できないブレイリーと、その優秀さに実は屈託を抱いていたセプタード」が32年間お互いを思う気持ちがどれくらいすれ違っていたのか、という話でもあるので、それは語りますよあいつの真価。ブレイリーと奴が14年で作った傭兵団がどんなものだったのかを、本当にまだ全然書いていないし、それを書きたくなったのが、復帰した大きな原動力かもしれません。なのでもうしばらく頑張れると思うので、まだまだお付き合いください。
最後に結婚式、あの台詞にそこまで感じ入っていただけるとは。いずれこの結婚式と施政人会議は絡んでくるので、そこもお待ちいただければと思います。あの結婚式は執り行われるまでに色々楽しいことあるんですよ。


2020/09/29の拍手返し

22時に拍手をくださいました壁の向こうの方へ
コメントをありがとうございます。とても噛みしめて読ませていただきました。
何よりお礼を申し上げなければならない方に、その機会を得ましたことを嬉しく思っています。
この7年間の行方不明期間、寄せてくださったコメントをもう一度振り返ってまいりました。
本当に何度となく様子を見に来てくださったこと、忘れずにいてくださったこと、言葉をかけ続けてくださったことに、感謝しかありません。
このまま投げ出してはいけない、という気持ちは勿論ありましたが、心の底からそう思い続けることができたのは、そして7年という時間がたっても戻ってこようという気持ちになれたのは、それまでの間「待っている」と言い続けてくださった貴方の存在があったからです。
こうして復帰後も足をお運びいただき、この結末を喜んでくださったのは、本当に嬉しいですしほっとしました。
もしよろしければ、またこれからもお付き合いください。まだこの世界を綴りたいと思っています。


2020/09/18の拍手返し

12時に拍手をくださいました方へ
ご無沙汰しております、になるのでしょうか。またお運びいただけて何よりです。
コメント拝読いたしました。また本作を読んでいただけたこと、書き手冥利に尽きると思います。
やはり本作は辛い。それは紛れもない。でもその辛さを、アイラシェールとカイルワーンをはじめとした登場人物たちの人生を再び味わいたいと思ってくださるのは、ありがたい以外に言いようがないと思います。
本編では叶わなかった別の光が、繰り返されるどこかにあるのではないのか。その思いを心に灯すことが、作者を始めとして「あの世界の外側」にいる人間に許された自由だと、私は思います。私もまた、そんな旅路があるようにと願っています。
番外編もまだこれから続いていくので、またお付き合いいただければ嬉しいです。


2020/09/07の拍手返し

23時に拍手をくださいましたC様へ
こちらこそ初めまして。コメント嬉しく拝見しました。失礼なことなど何もございません。一応今はSNSも使ってはいますが、Web拍手は無記名でも送れるように設定しています。それで私が構わないと思っているからこそ今も設置し続けているのですから、恐縮される必要はありません。
そうでした、こちらでも本編更新は午前0時に行っていました。それを楽しみにしてくださっていたとは、14年前の自分に教えてやりたいです。私の作品がC様の心を幾ばくかでも支えるものになっていたのなら、それはもうものを描き作る者の甲斐の極みだと思います(程度はともあれ、私の中学時代もその経験があるので)
マリーとリワードだっ、嬉しいです。あの二人を好きだと言ってくださる方、あまりいないんです。あの二人があの後、平民としてどう生きていったのかは、今のところ作者の私もあまり考えていませんし、皆さんの想像にお預けするところかなと思っています。
しかしおそらくロスマリンなら、カイルワーンとマリーシアの話を結びつけて、マリーの正体に辿り着いたと思うんです。
そこから運命を知る国王夫妻と、ザクセングルス初代夫妻がどうしたかなー、と妄想すると、色々楽しいです。カティスの治世とぶつかった、って本文に書いてますしね。
もうじき『彼方へと送る一筋の光』も決着しますし、まだ色々とあの世界では書くことが残っていますので、今しばらく楽しくお付き合いいただければ幸いです。


2020/09/07の拍手返し

23時に拍手をくださいましたF様へ
 大変ご無沙汰しておりました。7年ぶりにこちらに戻ってきておりました。またこちらにお運びいただけたこと、本当に嬉しく思います。そして過分なコメントありがとうございました。本当に嬉しく、何度も読み返させていただきました。
 『彼方へと送る一筋の光』、ロスマリンがフラグ立てまくったひどいところで止まったまま7年。本当にお待たせしてしまって、申し訳ありませんでした。ブレイリー、やっとここまで来ました! 七年前とは奴の設定だの将来だの細部だの細部だの、沢山の部分に変更が生じてしまいましたが、だからこそ七年前よりよい結末へと辿り着けました。ええ、七年前のプロットでは、こんなに誰しもに祝福される結婚でもなかったし、カティスの件もこんな形で解決できなかったんです。
 前回の日記にも書きましたが、カティスとカイルがああいう形で終わっては駄目だと、決着をつけなければならないのだと私が心から思えるようになったこと、そのための舞台をこんな形で整えることができてよかった。復帰できてよかった、その甲斐があったと思っています。
 これからもう一本長いものを書くつもりでおりますので、またお付き合いください。フィデリオは、まだ本当の目的が何だったのかを喋っていないよ。


2020/06/04の拍手返し

20時に拍手をくださいました方へ
 コメントありがとうございます。本当にお久しぶりです、また当サイトに足を運んでいただいて嬉しいです。
 こんなコメントいただいたら、泣いてしまいますよ。本作を愛してくださいまして、本当にありがとうございます。
 一年前に、自分でも「どうしてこうなった」という成り行きで復帰しまして、ようやく次回完結(予定)まできました。
 この後『それでも朝日は昇る』本編の自家書籍版の刊行と、次の長編(セプタード視点)を予定しているので、今しばらく当サイトで頑張る予定です。
 よろしければまたお付き合いいただければ嬉しい限りです。

2019/11/27の拍手返し

20時に拍手をくださいましたH様へ
 こんにちは、コメントありがとうございました。
 ご質問の件ですが、カクヨムに転載をしておりました『それでも朝日は昇る』を、第5回カクヨムWEB小説コンテストにエントリーします。賞の詳細については、リンク先をご覧ください。
 このコンテストで受賞すれば、書籍化の道が開けます。ですがそのためには、読者集計によるランキングに入る必要があります。
 ですので、皆さんにカクヨムの方で作品を読んで閲覧数を上げたり、レビューや評価をしていただければありがたいです。
 コンテストが始まりましたら、改めてアナウンスをさせていただきますの、よろしくお願いいたします。

2019/7/5の拍手返し

20時に拍手をくださいましたm様へ
 コメントありがとうございました。それはもう嬉しく拝見いたしました。
 いやいやいや、そこはぐっとこらえないで、ぜひとも聞かせてください聞きたいです!
 物語はまだまだ続きますので、もし気が向きましたら聞かせてくださいませ。
 また素敵だと言っていただけるよう、続き頑張ります。

2019/6/16の拍手返し

16時に拍手をくださいましたH様へ
 おひさしぶりです。また当サイトにお運びいただきましたありがとうございました。
 お寄せいただきました感想について、回答させていただきます。
 以前もお話ししたように思いますが、物語の解釈は読み手に委ねられるべきものだと思います。物語の中で起こったことを、読んでくださった方がどう受け止めるのかは、人それぞれでまったくの自由であると思います。
 ですから作者がここで何事かを言うのは、無粋の極みだとも思います。
 でもそれでも一つだけ、ここに記させてください。
 彼女はあれの存在を知りません。つまり彼女をわざわざあそこに連れていった人間がいるということですし、それが誰であるかはお判りのことと思います。
 奴はなぜそんなことをしたのか。それは酔狂や軽はずみではありません。奴のその行動には、相当の覚悟とともにある「願い」がこもっていますし、それこそが実は本作のテーマの一つです。
 Hさんの仰ることもごもっともです。ロスマリンも最初はそう考えたから話さなかった。でも奴と、作者である私は、カティスにその先へ進んでほしいと願っているし、そのことがこの後の更新で伝わればいいと願っています。
 勿論これから先で綴られることを、どう解釈されるかも読み手の自由ではあります。

2019/6/13の拍手返し

21時に拍手をくださいました方へ
 R様だと思いますが、読み方が違っていたらすみません。
 まずはこれだけお待たせしたにもかかわらず、再び当サイトに足をお運びいただけましたことにお礼を申し上げます。
 コメント、とても嬉しく読ませていただきました。突然のことに驚かせてしまったようで。
 実を言うと、私自身にとっても突然のことでした。本当に何がきっかけに立ち直れるのか、人生何が起こるのか判らない。
 サイト改装で、おそらくスマホやタブレットだけではなくPCでも読みやすくなっていると思います。
 更新箇所、よろしければ読んでやってください。あまりにも文章書いてなかったので、腕落ちてないか不安はあるのですが、少なくとも今は自分が納得できるラインで書けてます。
 そしてここからは、ずっとうじうじしていた誰かさんがかっこいいターンの連続です。皆さんがよかった、ようやくここへ辿り着いた、と思える結末を目指して頑張ります。

2019/2/27の拍手返し

07時に拍手をくださいました、壁の向こうからこちらを窺っておられる方へ
 本当に忘れずにこちらに足をお運びくださいますこと、感謝の念に堪えません。
 とりあえず元気でいます。文章リハビリもせねばという段階にはなっています。
 近日中にはうざったい日記が上がると思いますので、興味がありましたらまたお越しください。
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