Clapress

2019/7/5の拍手返し

20時に拍手をくださいましたm様へ
 コメントありがとうございました。それはもう嬉しく拝見いたしました。
 いやいやいや、そこはぐっとこらえないで、ぜひとも聞かせてください聞きたいです!
 物語はまだまだ続きますので、もし気が向きましたら聞かせてくださいませ。
 また素敵だと言っていただけるよう、続き頑張ります。

2019/6/16の拍手返し

16時に拍手をくださいましたH様へ
 おひさしぶりです。また当サイトにお運びいただきましたありがとうございました。
 お寄せいただきました感想について、回答させていただきます。
 以前もお話ししたように思いますが、物語の解釈は読み手に委ねられるべきものだと思います。物語の中で起こったことを、読んでくださった方がどう受け止めるのかは、人それぞれでまったくの自由であると思います。
 ですから作者がここで何事かを言うのは、無粋の極みだとも思います。
 でもそれでも一つだけ、ここに記させてください。
 彼女はあれの存在を知りません。つまり彼女をわざわざあそこに連れていった人間がいるということですし、それが誰であるかはお判りのことと思います。
 奴はなぜそんなことをしたのか。それは酔狂や軽はずみではありません。奴のその行動には、相当の覚悟とともにある「願い」がこもっていますし、それこそが実は本作のテーマの一つです。
 Hさんの仰ることもごもっともです。ロスマリンも最初はそう考えたから話さなかった。でも奴と、作者である私は、カティスにその先へ進んでほしいと願っているし、そのことがこの後の更新で伝わればいいと願っています。
 勿論これから先で綴られることを、どう解釈されるかも読み手の自由ではあります。

2019/6/13の拍手返し

21時に拍手をくださいました方へ
 R様だと思いますが、読み方が違っていたらすみません。
 まずはこれだけお待たせしたにもかかわらず、再び当サイトに足をお運びいただけましたことにお礼を申し上げます。
 コメント、とても嬉しく読ませていただきました。突然のことに驚かせてしまったようで。
 実を言うと、私自身にとっても突然のことでした。本当に何がきっかけに立ち直れるのか、人生何が起こるのか判らない。
 サイト改装で、おそらくスマホやタブレットだけではなくPCでも読みやすくなっていると思います。
 更新箇所、よろしければ読んでやってください。あまりにも文章書いてなかったので、腕落ちてないか不安はあるのですが、少なくとも今は自分が納得できるラインで書けてます。
 そしてここからは、ずっとうじうじしていた誰かさんがかっこいいターンの連続です。皆さんがよかった、ようやくここへ辿り着いた、と思える結末を目指して頑張ります。

2019/2/27の拍手返し

07時に拍手をくださいました、壁の向こうからこちらを窺っておられる方へ
 本当に忘れずにこちらに足をお運びくださいますこと、感謝の念に堪えません。
 とりあえず元気でいます。文章リハビリもせねばという段階にはなっています。
 近日中にはうざったい日記が上がると思いますので、興味がありましたらまたお越しください。
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